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女性だって育児より仕事をしたい人がいたっていい!

「育児よりも仕事をしたい」

「子供は可愛いけれど、今の仕事も大事」

仕事がノリに乗っている。

やっと手に入れた今のポジションだったりすると、その場所を失いたくないという気持ちが出るのはおかしいことではないです。

らぴももたん
この記事では「女性だって育児よりしごをしたい人がいたっていい」ということについて紹介します。

女性だって育児より仕事をしたい人がいたっていい!

女性がバリバリ働いたっていい

らぴももたん
女性だって育児より仕事をしたい人がいたっていいのかというと、女性だってバリバリ働いてのいいんですよね。

女性にも働きたいという気持ちを大事に生きる権利はあるからです。

だけど、女性がバリバリ働くことを望んでいても男性のように「いいね」と喜んでくれる環境を手にできる人は少ないんですよね。

女性がバリバリ働こうと思うと、どうしても結婚相手の理解を得ないといけないし、協力してくれる人が必要だったりします。

男性がバリバリ働きたいと望んだ時と大きく違うと思うのは、この協力体制というのが女性の方が大変という点です。

どのように生きたいのかというのを邪魔する人の方がおかしい

らぴももたん
女性なのにバリバリ働くのはおかしいとか、女性は家事をして育児をするものという価値観を決めてしまうのはおかしいことです。

どのように生きたいのかというのを女性だって自由に持っていていいし、人の生き方を周りが決めるのはおかしなことだからです。

女性だから育児をしなきゃ

女性だから家事をしなきゃ

そうではなく一人の女性としての自由に生き方を決めることができます。

そして、男性も同じで、仕事よりも育児がしたい人。

仕事よりも家事をしたい人がいたっていいんです。

誰にもあなたの生き方を決める権利がないし、あなたのしたいように生きる権利はあります。

女性だって育児より仕事をしたい生き方をするのはどうする?

1.行動で示してしまう

らぴももたん
女性だって育児よりも仕事をしたい生き方をするにはどうすればいいのかというと、行動で示してしまうのが大事です。

自分が求めるように仕事をバリバリとこなして自分らしく生きてみればいいと思います。

誰かを気にして自分の生き方を制限してしまうと心が疲れるし、心のわだかまりの中に引き込まれてしまって後悔の念にかられてしまうこともあります。

その姿を見ていると反対している人たちがいても、背中を押したい気持ちになってきたりもしたり、問題点がなんなのかもわかってきたりします。

頭で想像しているだけでは、わからない目に見えてこないものっていっぱいあるんですよね。

そして何より生き生き生きている姿というのは素敵なんですよね。

あなたがやりたいことのために生き生き生きる姿を応援したいと思えるようになるかもしれません。

2.周りに甘える

らぴももたん
仕事をバリバリこなしたいと考える女性の中には、育児も家事もどれも手を抜かずに頑張る人がいます。

ですが、それではとっても疲れます。

仕事をバリバリやるためには、周りの環境が大事になってきます。

あなたの周りに甘えれる存在の人がいるのであれば、甘えてみましょう。

使えるものは色々使ってみましょう。

一人で全てを抱えては無理でも、周りの人に協力してもらえば叶うこともあります。

3.批判する人の声は無視をする

らぴももたん
時代の流れは女性がバリバリ働くことを求めるような流れになっていますが、それでも昔からの女性像というのを良いと考える人には理解できないものだからです。

あなたがどんなに素敵にバリバリ働いていて、旦那さんもそのことを理解していたとしても、批判をする人はいます。

そんな批判にはどうしても耳に入ってしまい嫌な思いをしますが、価値観の違う人というの何をしていてもいますよね。

その人の中で「良い」というものを「良くないもの」にするのは難しいことです。

そして何より人の考えを変えるというのは、その人次第のところがあり、無理があるんですよね。

そんな時には「聞き流す」。

それは自分の心の健康を保つためには大事なことではないかと思います。

あなたのやりたい生き方を止める権利は他の人にはありません。

まとめ:女性だって育児より仕事をしたい人がいたっていい!

らぴももたん
この記事では「女性だって育児より仕事をしたい人がいたっていい」ということについて紹介しました。

女性だって育児よりも仕事をしたい人がいたっていいんですよね。

どのように生きたいのかの希望を抱いて同じように大人になります。

その努力は男性と女性が違うのかというと同じですよね。

女性だけが夢半ばで夢を諦めないといけないようなそんな世界はおかしいです。

もしも、自分が女性に生まれたことで夢を諦めないといけないのであったら、女性に生まれたことを嫌に思ってしまいます。

そんなことはないですよね。

女性にだって夢を叶えることができます。

パートナーである旦那さんと一緒に協力して女性でもバリバリ働けるそんな環境を作り、「女性がバリバリ働けることが望まれる」そんな社会であって欲しいと思います。

そして、心ないことを言って心を傷つけるような周りの人がいない社会が早く実現すればいいと願います。

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